当サイトの内容は数年前の古いものですので、
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シム・ラグーン シムシティ4攻略サイト

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・当サイトの主旨

当サイトの主旨は、訪問していただいた皆様へ、いかにシムシティ4が面白いPCゲームであるかを解説するのが目的ですひらめき興味がある方は是非見ていってくださいexclamation×2僭越ながら、自分で作ったオリジナルの都市写真も複数載せております映画

当サイトの主な内容としては、シムシティ4について、その面白さや自分でプレイしてみた感想・攻略法などを、少しずつではありますが更新していきますexclamationシムシティ4が発売されてからもう5年近く経過しようとしてますが、このゲームソフトはシムシティシリーズの中では最高峰の出来だと思っていますゲーム最新PCのスペックも日々向上しているし、ソフト自体もお手頃な価格なので、まだシムシティ4を持ってない方には是非お勧めしたい逸品でするんるん

第1話 シムシティとは??



シムシティは、一言で言えば都市育成シミュレーションソフトですexclamationエレクトニック・アーツ社(EA)のマクシス(Maxis)が、製作を手がけています。たまに違う会社が作っているシムシティソフトもありますね(最新のシムシティソサエティーズ等)。スーパーファミコン(SFC)や、パソコンのゲームソフトでシムシティ2000をやったことのある方は比較的多いかと思われます。今思えば、シムシティは2000の段階で、すでに都市育成シミュレーションソフトとしてNo.1の座に居たと言っても過言ではないでしょうぴかぴか(新しい)

シムシティ4


さて、シムシティ内でプレーヤーは市長として都市を作り上げていく設定になっていますが、土地の高低差を調節したり、天変地異を起こしたりするツールが自由に使える点から考えるに、プレーヤーは市長というよりも、むしろ”神”に近い存在となって、都市をコントロールすることができます晴れこのゲームでは、プレーヤーがコントロールしていくことになるのは都市というよりも、その都市に住む人々(シムたち)なので、シムたちのために電気や水道といったインフラの整備、学校や図書館などの教育機関の設置、病院などの医療機関の設置、警視署や消防署の設置、娯楽施設の設置が必要になります。…はっきり言って、シムシティの初心者には相当複雑なシステムだと思われますが、慣れるまでにはさほど時間はかかりません。都市作りが慣れてくる頃には、自分だけのオリジナルの都市を作るのが楽しくて仕方ない状態になっています(笑)わーい(嬉しい顔)

※シムシティ4を購入するならば、記事に並べた3つのソフトの真ん中の、”シムシティ4デラックス”の購入をオススメいたします!その理由は、記事第4話にてご説明いたします。


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第3話 シムシティ4の紹介 従来のソフトとの違い



シムシティ4
第2話まででシムシティの魅力が伝わったでしょうか?簡潔に書いているのであまりうまく伝わってないかもしれませんが、ここからはいよいよシムシティ4についての紹介をしていこうと思います。

これまでのシムシティ(2000,3000)でプレイできるのは中規模のマップのみでした。それがシムシティ4からは新たに小規模のマップと大規模のマップが追加され、箱庭のような都市を作ったり、はたまた100万人を超える人々がひしめき合うようなメトロポリスを作ったりすることができるようになりました!

さらに、各々のマップはリージョン(地域)内でつながっていて、これまでのシリーズではあまり注目されなかった”近接都市との接続”が今作では重要な意味を持つようになりました。これによってベッドタウンや大工業地帯の作成も可能になるなど、都市作りの幅がよりいっそう広がり、そしてプレイ難易度も上がっています。今までのシムシティシリーズで都市作りの上級者と呼ばれてきた人たちですら、都市作り最初の段階では苦戦するほどです。ですが、それだけに立派な都市を作りあげたときの達成感もまた大きいのです。

シムシティ4
また、シムシティ4では自作のデザインの建物や、より高機能な発電所などを作ってゲーム内に導入することが可能です!(←別の無料ソフトが必要ですが)これが今までのシムシティシリーズと比べて最も優れた点でありまして、このことを利用すれば、本来シムシティ4のゲーム内では作ることのできなかった高架交差道路や新モノレールの駅、より複雑な高速道路のインターチェンジを作ることができるようになったり、さらには海の色を変えたりすることも可能になります!

しかし、「自分の手でそういったものを作るのはちょっと…」という方も多いと思います。そのときはネット上でシムシティ4の先駆者方の力を借ります。先駆者の方々の中には自作の建物や交通機関をシムシティ4ユーザーのために開発し、ネット上で無料で公開している人も多いのです!そういう方々のサイトへ行って建物データをダウンロードすれば圧倒的に手っ取り早いです!(←最終話のリンク集は参考になりますよ)使い方などもサイト上で丁寧に説明されています。

シムシティ4についての説明はこんなところでしょうか。都市作りの攻略法などはここでは割愛します。一応この記事はシムシティ4の製品紹介ですからねあせあせ(飛び散る汗)どうしてもという方は最終話のリンク集を参考にしてください。

あ、あとこれだけ自由度が高い分、パソコンに求められるスペックも結構大きいです。現在売られているデスクトップの性能ならばまず問題ないですが、ノートパソコンでやるにはまだ正直キツイかと思われます。これについては日本のシムシティ4のファンサイト”シムシティーフォース”の質問コーナーにも書かれているので、そちらも参考にしてください。


※シムシティ4を購入するならば、記事に並べた3つのソフトの真ん中の、”シムシティ4デラックス”の購入をオススメいたします!その理由は、記事第4話にてご説明いたします。


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